インドから学生・教員を迎え、最先端技術に触れる体験型プログラムを実施

全学ニュース:https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-19320.html

電子情報通信課程の木村 睦 教授が実施主担当者となり、科学技術振興機構(JST)2026年度「さくらサイエンスプログラム」科学技術体験コースに採択された交流計画を実施しました。

本プログラムでは、インドのSRM大学アーンドラ・プラデシュ校(SRM大学AP)から学生・教員を迎え、電子工学、情報工学、ロボット工学の最先端技術に触れる体験型プログラムを展開しました。
研究施設の見学や実践的な学びに加え、日本文化への理解を深める機会も提供し、参加者同士が活発に交流しました。

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