本発表を通じて得られた経験を糧に、今後の学生のさらなる成長が期待されます。
山本研究室の学生が第73回応用物理学会春季学術講演会にて発表を行いました。
本発表を通じて得られた経験を糧に、今後の学生のさらなる成長が期待されます。
東大津高校1年生6組の生徒さんが DX ハイスクール事業として瀬田キャンパスで本課程の植村渉准教授によるプログラミングの授業を受けました.
4月 28 日(月)東大津高校1年生6組の生徒がDXハイスクール事業として龍谷大学瀬田キャンパスに来て,プログラミングの授業を受け,自分たちでプログラミングをしてデータ上でロボットを動かしました.
「移動式ロボットプログラミング~自律移動ロボットに関する研究を通して学ぶデジタルリテラシー」
龍谷大学先端理工学部植村渉准教授
龍谷大学と東大津高校は,昨年11月18日に高大連携協定を締結しており,今後も連携事業を企画し,実施していきます.
https://www.instagram.com/official_e_otsu_high_school/
木村睦教授が IEEE Computer Society Kansai Chapter, 2021年 第2回技術講演会, ~AI向け次世代計算技術~ で招待講演を行いました。
IEEE は 電子通信情報分野で世界最高の国際学会で、Computer Society はなかでも屈指のソサイエティであり、その関西支部が Kansai Chapter です。講演のタイトルは「ニューロモーフィックシステム&デバイス」というもので、人工知能をハードウェアで作るというニューロモーフィックシステムの概説から、研究室の研究成果まで、有意義な発表を行いました。

木村睦教授が国際会議「MRM 2021」で招待講演を行いました。
MRMは材料研究関連の権威ある国際会議です。講演のタイトルは「Feasibility Studies of Novel Applications using AOS Devices for Flexible Electronics」というもので、先進的な材料でハードウェアで人工知能をつくるという、ニューロモーフィックシステムの発表などを行いました。
木村睦教授が国際会議ICDT2021で招待講演を行いました。
ICDT 2021
https://www.sidicdt.org/en/
木村睦教授が、第68回応用物理学会春季学術講演会のシンポジウム 「AI/IoT時代を支えるポストムーアパラダイムへの挑戦」で、「薄膜積層集積デバイスと局所自律学習によるニューロモーフィックシステム」と題して、招待講演を行いました。聴講者は300人程度でした。
https://meeting.jsap.or.jp/jsapm/wp-content/uploads/2020/12/T23_rev0120.pdf
東京都四ツ谷で開催された土木学会技術推進機構インフラマネジメント新技術適用推進委員会のシンポジウム「インフラメンテナンスにおけるロボット活用シンポジウム-完全無人化に向けて-」にて,植村渉講師が基調講演を行いました.
大津市プリンスホテルで開催された第31回龍谷大学新春技術講演会にて,ドイツのLeuphana大学から留学しているPohlmann Rilanaさん(植村研所属)が,「ロボットアームによる物体把持方向に関する研究」という題目でポスター発表をしました.本講演会は、「先端技術でひらく持続可能な社会」をテーマに行い,平成元年度から毎年実施している講演会です.
木村睦教授 が 国際会議 ICONIP 2019 で 口頭講演を行いました。
講演タイトルは下記のとおりです。
Neuro-inspired System with Crossbar Array of Amorphous Metal-OxideSemiconductor Thin-Film Devices as Self-Plastic Synapse Units
ICONIP は 口頭講演の採択率が20%程度といわれている権威ある国際会議です。