Japanese/English

Masahito Kumano

熊野 雅仁

実験講師

博士(工学)〔神戸大学〕

専門分野

情報知能学

研究課題

メディア論と映像メディアの言語・文法・意味論および映像リベラルアーツの整備

映像撮影・編集・コンテンツ生成支援技術・人材育成支援技術の開発

文系・理工系・芸術系の融合による映像コンテンツ文化活性化支援技術の研究

同時・多感覚型創作支援インタフェース技術の研究

ソーシャルメディアの情報収集・抽出・分析・編纂・3DVisual Datamining技術の研究

芸術コンテンツ共生社会(映像・音楽・舞踏)支援技術の研究

所属学会

電子情報通信学会,情報処理学会,音響学会,映像情報メディア学会,人工知能学会,

認知科学会, 芸術科学会,日本アニメーション学会,日本ヴァーチャルリアリティ学会,

IEEE Computer Science,ACM

龍谷大学 瀬田キャンパス 理工学部 電子情報学科 TEL:077-543-5111(代表) E-mail: kumano@rins.ryukoku.ac.jp
Copyright(C) 1991- Masahito Kumano All rights reserved.

 研究助成 (研究代表者)

  1. 研究費の名称:文部省科学研究費補助金挑戦的萌芽研究
    課題番号:23650113
    期間:2011年4月−(2014年3月)
    研究課題名:規範的文法観を払拭した映像文法に基づく同時・多感覚型コンテンツ生成空間技術の研究
    研究代表者氏名:熊野雅仁
  2. 研究費の名称:文部省科学研究費補助金基盤研究(C)
    課題番号:20500855
    期間:2008年4月−(2011年3月)
    研究課題名:映像文法に基づいた映像メディア・リテラシーのための撮影技法学習自動支援技術の研究
    研究代表者氏名:熊野雅仁
  3. 研究費の名称:文部省科学研究費補助金若手(B)
    課題番号:17700127
    期間:2005年4月−(2008年3月)
    研究課題名:映像の言語的性質に基づいたディジタルシューティングによるコンテンツ生成技術の研究
    研究代表者氏名:熊野雅仁

 研究助成 (研究分担者)

  1. 研究費の名称:TAO創造的情報通信技術研究開発推進制度
    課題番号:11480081
    期間:2001年4月−(2006年3月)
    研究課題名:コンテクスチャル・メディエータを用いたインタラクティブ視覚拡張型放送に関する研究
    研究代表者氏名:有木康雄 研究分担者
  2. 研究費の名称:文部省科学研究費補助金基盤研究(A)
    課題番号:14208037
    期間:2002年4月−(2005年3月)
    研究課題名:人間の動作解析に基づく感情と意図の理解およびそのコミュニケーションへの応用
    研究代表者氏名:有木康雄 研究分担者
  3. 研究費の名称:文部省科学研究費補助金基盤研究(B)(2)
    課題番号:11480081
    期間:1999年4月−(2002年3月)
    研究課題名:講義ビデオのハイパーメディア化と内容記述によるマルチメディア教材の研究
    研究代表者氏名:有木康雄 研究分担者
  4. 研究費の名称:電気通信普及財団
    期間:1998年4月−(1999年3月)
    研究課題名:話者正規化に基づく不特定話者音声認識システムの構築
    研究代表者氏名:有木康雄

 研究助成 (研究協力者)

  1. 研究費の名称:私立大学ハイテク・リサーチ・センター整備事業費
    期間:2001年4月−(2006年3月)
    研究課題名:言語的情報および非言語的情報を統合した、マルチモーダルコミュニケーションにもとづく エージェントシステムの研究
    研究代表者氏名:堂下修司 研究協力者
  2. 研究費の名称:文部省科学研究費補助金特定研究(A)
    課題番号:12040106
    期間:2000年4月−(2003年3月)
    研究課題名:人間とコンピュータ間の音声対話方式を用いたマルチメディアCALLシステム (音声・画像によるマルチモーダルインターフェイスと語学教育への応用)
    研究代表者氏名:有木康雄 研究協力者
  3. 研究費の名称:日本学術振興会未来開拓学術研究推進事業費
    期間:1997年4月−(2002年3月)
    研究課題名:マルチメディア・コンテンツの高次処理の研究
    研究代表者氏名:有木康雄 1997年より研究協力者
  4. 研究費の名称:私立大学ハイテク・リサーチ・センター整備事業費
    期間:1996年4月−(2001年3月)
    研究課題名:複合メディア情報環境下における仮想実空間の研究
    研究代表者氏名:有木康雄 1997年7月より研究協力者

 受賞歴

  1. 人工知能学会 2015年度研究会優秀賞:SIG-KBS (平成28年6月24日)
    アクティビティ評価情報とNMFの融合によるソーシャルメディアの信頼リンク予測
  2. 人工知能学会 2012年度研究会優秀賞:SIG-KBS (平成25年6月6日)
    階層型ディリクレ過程に基づいたソーシャルネットワークにおける未観測リンクの予測
  3. 映像情報メディア学会 2007年度優秀研究発表賞:CE(平成20年12月9日)
    映像文法を背景とした訓練指向オンライン単一ショット映像撮影ナビゲーションカメラの試作開発
  4. 電子情報通信学会OIS研究会 OIS研究賞(平成14年5月13日)
    アクティブ探索を用いた映像編集支援のためのショットサイズ自動判定

 学術講演:国際会議 (査読付)

  1. Kanji Matsutani, Masahito Kumano, Masahiro Kimura, Kazumi Saito, Kouzou Ohara, and Hiroshi Motoda:
    Combining Activity-evaluation Information with NMF for Trust-link Prediction in Social Media,
    Proc. of The first International Workshop on Mining Big Data (MBD-SONET2015), 2015.
  2. K.Hatta, M.Kumano, M.Kimura, K.Saito, K.Ohara and H. Motoda:
    Analyzing Mediator-Activity Effects for Trust-Network Evolution in Social Media,
    Proc. of The 13th Pacific Rim International Conference on Artificial Intelligence, pp.297-308, 2014. [Lecture Notes in Computer Science Volume 8862
  3. Satoshi Iwabuchi, Masahito Kumano, Motonori Koseki, Keiko Ono, Masahiro Kimura:
    ``Visualizing Attractive Periods of Popular Photo Spots Using Flickr Data''
    Proc. of The 40th International Conference and Exhibition on Computer Graphics and Interactive Techniques (SIGGRAPH2013), (2013)
  4. K.Ono, Y.Hanada, M.Kumano, M.Kimura:
    Island model genetic programming based on frequent trees,
    Proceedings of IEEE CEC’13, pp.2988-2995, 2013.
  5. Keiko Ono, Yoshiko Hanada, Katsushi Shirakawa, Masahito Kumano, and Masahiro Kimura:
    ``Depth-dependent crossover in genetic programming with frequent trees''
    Proceedings of 2012 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2012), 359-363, IEEE, 2012.
  6. Takayuki Kamei, Keiko Ono, Masahito Kumano, and Masahiro Kimura:
    ``Predicting Missing Links in Social Networks with Hierarchical Dirichlet Processes''
    Proc. of WCCI 2012 IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2012), pp.1816-1823 (2012)
  7. Yasuo Ariki, Shintaro Kubota, Masahito Kumano:
    ``Automatic Production System of Soccer Sports Video by Digital Camera Work Based on Situation Recognition''
    Proc. of the second IEEE International Workshop on Multimedia Information Processing and Retrieval (IEEE-MIPR 2006), CD-ROM, 2006.
  8. M.Kumano, K.Uehara, Y.Ariki:
    ``Online Training-Oriented Video Shooting Navigation System based on Real-Time Camerawork Evaluation'',
    Proc. of International Conference on Multimedia and Expo (ICME'06), CD-ROM, pp.1281-1284, 2006.
  9. K.Uehara, M.Amano, Y.Ariki, M.Kumano:
    "Video Shooting Navigation System by Real-Time Useful Shot Discrimination Based on Video Grammar",
    Proc. of International Conference on Multimedia and Expo (ICME'04), CD-ROM, 2004.
  10. M.Kumano, Y.Ariki, K.Tsukada, S.Hamaguchi and H.Kiyose:
    ``Automatic Extraction of PC Scenes Based on Feature Mining for a Real Time Delivery System of Baseball Highlight Scenes'',
    Proc. of International Conference on Multimedia and Expo (ICME'04), CD-ROM, pp.23-25, 2004.
  11. Y.Ariki, M.Kumano and K.Tsukada:
    ``A Method of Digital Camera Work Focused on Players and a Ball --Toward Automatic Contents Production System of Commentary Soccer Video by Digital Shooting -- '',
    Proc. of Pacific-Rim Conference on Multimedia (PCM'04) III, pp.466-473, 2004. [Lecture note]
  12. Y.Ariki, M.Fujimoto, N.Yamamoto and M.Kumano:
    ``Human Information Retrieval Based on Face Recognition in Video Image through Multi-modal Interaction Using Speech and Hand Pointing Action'',
    HCI International (HCI03) Vol.II, pp.586-590, 2003-09.
  13. M.Kumano, Y.Ariki, K.Shunto and K.Tsukada:
    ``Automatic Shot Size Indexing for a Video Editing Support System'',
    Proc. of 3rd-International Workshop on Content-Based Multimedia Indexing (CBMI'03), pp.57-62, 2003.
  14. Y.Ariki, M.Kumano and K.Tsukada:
    ``Highlight Scene Extraction in Real Time from Baseball Live Video'',
    Proc. of ACM Multimedia 2003 Workshops, Multimedia Information Retrieval, 2003-11.
  15. M.Kumano, Y.Ariki, M.Amano, K.Uehara, K.Shunto and K.Tsukada:
    ``Video Editing Support System Based on Video Grammar and Content Analysis'',
    Proc. of 16th Inter'l Conf. on Pattern Recognition (ICPR'02), pp.1031-1036, 2002.
  16. M.Kumano and Y.Ariki:
    ``Automatic Useful Shot Extraction for a Video Editing Support System'',
    Proc. of Machine Vision Applications (MVA'02), pp.310-313, 2002.
  17. M.Kumano, Y.Ariki, K.Shunto and K.Tsukada:
    ``Video Editing Support System Based on Video Content Analysis'',
    Proc. of Asian Conference on Computer Vision (ACCV'02), pp.628-633, 2002.

 Full Paper

  1. 小野景子, 熊野雅仁, 木村昌弘:
    協調型単目的最適化のための遺伝的プログラミング,
    システム制御情報学会論文誌, Vol.28, No.5, pp.173-180, 2015.
  2. 熊野雅仁, 岩渕聡,小関基徳, 小野景子, 木村昌弘:
    集合知に基づいたポピュラー撮影スポットに関する旬シーズンの可視化,
    芸術科学会論文誌, Vol.13, No.4, pp.218-228, 2014.
  3. 熊野雅仁,亀井貴行,小野景子,木村昌弘:
    社会的紐帯とアクティビティに関するソーシャルメディアのユーザモデリング,
    電子情報通信学会論文誌D, Vol. J97-D, No.2, pp.247-259, 2014.
  4. 小野景子, 花田良子, 熊野雅仁, 木村昌弘:
    頻出木と深さの情報を用いた照明制御のための遺伝的プログラミング,
    電気学会論文誌C, Vol.133, No.11, pp.2044-2052, 2013.
  5. 熊野雅仁, 小関基徳, 小野景子, 木村昌弘:
    地理および時間情報をもつ写真データに基づいたホット撮影スポットの抽出,
    情報処理学会論文誌 数理モデル化と応用(TOM), Vol.5, No.3, pp.41-53, Sep 2012.
  6. 熊野雅仁, 有木康雄,上原邦昭:
    ``輝度投影相関と二分化テンソルヒストグラムを併用したオンライン処理向けカメラワーク解析法の精度向上
    〜訓練指向型オンライン映像撮影ナビゲーションシステム〜'',
    映像情報メディア学会誌,Vol.61,No.8,1159−1167,2007.
  7. 熊野雅仁, 有木康雄,上原邦昭:
    ``実時間カメラワーク評価に基づく単一ショット訓練指向型オンライン映像撮影ナビゲーションシステム
    〜映像文法を背景とした映像撮影学習システムに向けて〜'',
    映像情報メディア学会誌,Vol.61,No.8,1150−1158,2007.
  8. 熊野雅仁,有木康雄,塚田清志:
    ``ボールと選手に着目したディジタルカメラワークの実現法
    〜ディジタルシューティングによるサッカー解説映像生成システムに向けて〜'',
    映像情報メディア学会誌,Vol.59,No.2,271−278,2005.
  9. 熊野雅仁,有木康雄,塚田清志:
    ``野球中継のハイライトシーン実時間配信を目的とした特徴のマイニングによるPCシーンの自動検出'',
    映像情報メディア学会誌,Vol.59,No.1,77−84,2005.
  10. 熊野雅仁, 有木康雄, 春藤憲司,塚田清志:
    ``映像文法に基づいた映像編集支援システムのための使用可能なショット区間の自動抽出'',
    映像情報メディア学会誌Vol.57,No.7,829−839,2003.
  11. 天野美紀, 上原邦昭, 熊野雅仁, 有木康雄, 下條真司,春藤憲司,塚田清志:
    ``映像文法に基づく映像編集支援システム'',
    情報処理学会論文誌,第44巻,第3号,915−924,2003.
  12. 熊野雅仁, 有木康雄, 上原邦昭,下條真司,春藤憲司,塚田清志:
    ``映像編集支援システムのためのショットサイズ自動付与'',
    電子情報通信学会論文誌,Vol.J85-D-I,No.7,59−68,2002.

 学位論文

  1. 熊野雅仁
    映像文法に基づいた撮影・編集支援技術と映像コンテンツの自動撮影・自動生成技術に関する研究
    神戸大学 工学研究科 情報知能学専攻 乙2980(2008年1月 公開) 神戸大学学術成果リポジトリ [PDF]
  2. 熊野雅仁
    映像文法に基づいた撮影・編集支援技術と映像コンテンツの自動撮影・自動生成技術に関する研究
    人工知能学会誌, 博士論文特集, Vol.24, No.1, p.125(2009年1月)

 商業誌論文

  1. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第9回 映像学におけるリテラシー・芸術・創造教育と技術
    画像ラボ,Vol.22, No.5, pp.56-64 (2011)
  2. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第8回 言語の単位・文法格と映像言語
    画像ラボ,Vol.22, No.2, pp.74-84 (2011)
  3. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第7回 映画文法とテレビ文法
    画像ラボ,Vol.21, No.11, pp.74-84 (2010)
  4. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第6回 映像メディア独自の意味生成能力とモンタージュ論
    画像ラボ,Vol.21, No.9, pp.68-80 (2010)
  5. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第5回 放送の映像文法に基づく作業支援・人材育成支援技術
    画像ラボ,Vol.21, No.7, pp.71-79 (2010)
  6. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第4回 放送の映像文法とD.W.グリフィスとデクパージュ
    画像ラボ,Vol.21, No.5, pp.61-70 (2010)
  7. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第3回 現代の根底に浸透するD.Wグリフィスの映像技法
    画像ラボ,Vol.21, No.3, pp.74-79 (2010)
  8. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第2回 映像撮影・編集の萌芽
    画像ラボ,Vol.21, No.1, pp.72-79 (2010)
  9. 熊野雅仁
    映像学と工学の連携 第1回 リベラル・アーツのトリヴィアムと映像文法
    画像ラボ,Vol.20, No.9, pp.64-73 (2009)
  10. 熊野雅仁
    野球中継のハイライトシーン配信システム-画像特徴のマイニングによるPCシーン実時間自動検出法-
    画像ラボ,Vol.16, No.8, pp.6-13 (2005)

 特許

  1. 出願2006/6/2 (2006-154387), 公開2007/12/13 (2007-325065)
    実時間カメラワーク評価に基づく訓練指向型撮影ナビゲーション装置及びその方法
  2. 出願2004/02/04 (2004-27691), 公開2005/08/18 (2005-223487)
    デジタルカメラワーク装置、デジタルカメラワーク方法、及びデジタルカメラワークプログラム

 学術講演:産学連携

  1. 熊野雅仁:
    ``映像文法を背景とした撮影・編集支援技術の提案'',
    日立製作所コンシューマエレクトロニクス研究所, 2008-3
  2. 熊野雅仁:
    ``映像文法を背景とした撮影・編集支援技術の提案'',
    滋賀県産学官ニーズ・シーズプラザ, 2008-1
  3. 熊野雅仁:
    ``映像文法を背景とした映像撮影・編集支援技術'',
    京都産学公連携フォーラム2007, 2007-11
  4. 熊野雅仁
    ``映像指南カメラ'',
    龍谷大学第1回BIZ-NET研究会, 2007-06

 著書

  1. 岡田至弘、熊野雅仁、C言語で学ぶプログラミング、昭晃堂(単行本、平成9年)

 解説・紀要

  1. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(12)−映像文法と映像言語の再探究と制作者育成のための体系化に向けて−,
    龍谷理工ジャーナル,No.59, 第22巻2号,pp.26-43 (2010) 9月10日発行
  2. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(11)−メディア文法・芸術・脳・ネットワーク・リテラシー・トリヴィアムと創造教育−,
    龍谷理工ジャーナル,No.58, 第22巻1号,pp.45-59 (2010) 3月発行
  3. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(10)−文理工芸融合に向けたリベラルアーツのトリヴィアムと映像の弁証法・文法・レトリック−,
    龍谷理工ジャーナル,No.57, 第21巻2号,pp.48-60 (2009) 9月発行
  4. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(9)−語順・文法カテゴリーの格と古典的デクパージュの方向の一致則・構文上の事態推定効率−,
    龍谷理工ジャーナル,No.56, 第21巻1号,pp.33-47 (2009) 3月13日発行
  5. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(8)−品詞・ショットサイズという分節単位の抽象カテゴリーと文法規則−,
    龍谷理工ジャーナル,No.55, 第20巻2号,pp.28-44 (2008) 9月10日発行
  6. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(7) −映画文法・時空間の分節とデクパージュと文学−,
    龍谷理工ジャーナル,No.54, 第20巻1号,pp.25-41 (2008) 3月14日発行
  7. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(6) −言語・文法の自律と言語・文法能力獲得へのミラーニューロン・音楽の関与−,
    龍谷理工ジャーナル,No.53, 第19巻2号,pp.8-22 (2007)  9月10日発行
  8. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(5) −脳・記憶・意識・知の根底から見た言語−,
    龍谷理工ジャーナル,No.52, 第19巻1号,pp.5-16 (2007) 3月12日発行
  9. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(4) −文法とは−,
    龍谷理工ジャーナル,No.51, 第18巻2号,pp.1-12 (2006) 10月1日発行
  10. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(3) −モンタージュ・編集・意味作用−,
    龍谷理工ジャーナル,No.50, 第18巻1号,pp.12-22 (2006) 4月1日発行
  11. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(2) −言語・非言語・ソシュール言語学・動物の言語−,
    龍谷理工ジャーナル,No.49, 第17巻3号,pp.7-12 (2006) 1月31日発行
  12. 熊野雅仁
    解説:映像の言語と文法(1)−デジタルコンテンツ時代の人材育成−,
    龍谷理工ジャーナル,No.48, 第17巻2号,pp.9-13 (2005) 10月1日発行
  13. 熊野雅仁
    マルチメディアソフト開発ツール,
    龍谷理工ジャーナル,第14巻2号,pp.45-48 (2002)
  14. 中川晃成,斉藤隆,熊野雅仁
    「電子情報実験」覚え書,
    龍谷理工ジャーナル,第5巻1号,pp.21-43 (1993)
  15. 熊野雅仁
    分子量測定実験における誤差の探求,
    立命館中学校・高等学校研究紀要、第3号、pp.129-156 (1988)

 学術講演:技術報告・シンポジウム (査読付)

  1. 熊野雅仁, 天野美紀, 有木康雄, 上原邦昭, 春藤憲司, 塚田清志:
    ``映像文法基盤の訓練指向型単一ショット撮影ナビゲーションシステム",
    第2回デジタルコンテンツシンポジウム, CD-ROM, 2006-06
  2. 窪田進太郎、有木康雄、熊野雅仁:
    ``ディジタルカメラワークを用いたボールと選手の状況認識に基づくサッカー映像の自動生成",
    画像認識・理解シンポジウム, MIRU2005, IS3-117, pp.1145-1151, 2005-07
  3. 熊野雅仁,岩本健,有木康雄,塚田清志:
    ``ボールと選手に着目したディジタルカメラワークの実現法
    -ディジタルシューティングによるサッカー解説映像生成システムに向けて-",
    画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2004),SUP-C1-12,U−341-U−346,2004-07.
  4. 佐古 淳,熊野 雅仁,藤本 雅清,有木 康雄:
    ``指先追跡による人物ポインティングを用いた実時間情報検索〜マルチモーダル対話型TVに向けて〜",
    第2回情報科学技術フォーラム,FIT2003,K-039,pp.507-508,(2003-09).
  5. 熊野雅仁,神崎伸夫,藤本雅清,有木康雄,塚田清志,濱口伸,清瀬基:
    ``野球中継におけるハイライトシーン・リアルタイム配信システムのためのPCショット判定領域自動設定法",
    FIT(情報科学技術フォーラム)2003,I-049,pp.107-108,(2003-09).
  6. 熊野雅仁,有木康雄:
    ``映像文法に基づいた映像編集支援システムのための使用可能ショット区間自動抽出と索引付け'',
    第1回情報科学技術フォーラム, I-47, pp.93-94, (2002-09)
  7. 井上 徹, 藤本 雅清, 山本 夏夫, 有木 康雄, 熊野 雅仁, 堂下 修司:
    ``ニュース映像に対する発話内容と人物の問い合わせシステム'',
    FIT(情報科学技術フォーラム)2002, 2002-K60, pp.487-488, (2002-09)

 学術講演:技術報告・シンポジウム (査読無)

  1. 小関基徳,熊野雅仁,亀井貴行,小野景子,木村昌弘:
    ``写真属性と画像特徴を用いたホット撮影スポット・アノテーション",
    人工知能学会,インタラクティブ情報アクセスと可視化マイニング研究会(第2回)SIG-AM-02-08, pp.40-47 (2012)
  2. 岩渕聡,熊野雅仁,亀井貴行,小野景子,木村昌弘:
    ``没入型3Dメタバース情報空間による観光支援システム",
    人工知能学会,インタラクティブ情報アクセスと可視化マイニング研究会(第2回)SIG-AM-02-09, pp.48-55 (2012)
  3. 亀井貴行,小野景子,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``階層型ディリクレ過程に基づいたソーシャルネットワークにおける未観測リンクの予測",
    人工知能学会,識ベースシステム研究会(SIG-KBS), 第97回, SIG-KBS (2012)
  4. 熊野雅仁, 小関基徳, 小野景子, 木村昌弘:
    ``地理および時間情報をもつ写真データに基づいたホット撮影スポットの抽出",
    研究報告, 数理モデル化と問題解決(MPS), pp.1-6 (2012)
  5. 亀井貴行, 熊野雅仁, 小野景子, 木村昌弘:
    ``Photo-Sharingサイトにおけるユーザアクティビティに基づいたソーシャルネットワーク推定",
    第7回ネットワーク生態学シンポジウム (2011)
  6. 平井佑一, 熊野雅仁, 小野景子, 木村昌弘:
    ``メインストリームメディアからTwitterへの政治ニュース拡散の分析",
    第7回ネットワーク生態学シンポジウム (2011)
  7. 北野由幸, 熊野雅仁, 小野景子, 木村昌弘:
    ``ソーシャルネットワークにおけるユーザ行動予測モデルの性能検証",
    第7回ネットワーク生態学シンポジウム (2011)
  8. 水田昌孝, 熊野雅仁, 小野恵子, 木村昌弘:
    ``文書ストリームからのバースト潜在トピック抽出におけるt-LDA法の性能検証'',
    第81回 数理モデル化と応用研究会 (MPS), (2010-12)
  9. 山崎正晃, 熊野雅仁, 小野景子, 木村昌弘, 斉藤和巳, 大原剛三, 元田 浩:
    ``複雑ネットワーク情報空間の没入型インタラクティブ可視化システム'',
    第81回 数理モデル化と応用研究会 (MPS), (2010-12)
  10. 山本和紀, 小野景子, 熊野雅仁, 木村昌弘:
    ``ブログ空間における異常訪問行動の分析'',
    第81回 数理モデル化と応用研究会 (MPS), (2010-12)
  11. 津田洋平, 熊野雅仁, 小野景子, 木村昌弘:
    ``社会的紐帯と類似性に基づいたソーシャルメディアにおけるユーザ行動の分析'',
    第81回 数理モデル化と応用研究会 (MPS), (2010-12)
  12. 伊藤政志,熊野雅仁,木村昌弘,斉藤和巳,元田浩:
    ``ブログ空間におけるクチコミ伝搬分析'',
    第87回 知識ベースシステム研究会 (SIG-KBS), pp.11-16 (2010-1)
  13. 水田昌孝,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``LDAと時間フィルタを用いた文書ストリームからの潜在バーストトピック抽出'',
    第87回 知識ベースシステム研究会 (SIG-KBS), pp.25-30 (2010-1)
  14. 東野正行,熊野雅仁,木村昌弘,斉藤和巳:
    ``文書ストリームからのホットトピック抽出を目的としたSR法の拡張'',
    第76回 数理モデル化と問題解決(MPS), CD-ROM (2009-12)
  15. 瀧上晋太郎,熊野雅仁,木村昌弘,斉藤和巳:
    ``ブログ空間におけるクチコミ伝搬分析'',
    第76回 数理モデル化と問題解決(MPS), CD-ROM (2009-12)
  16. 山本和紀, 伊藤政志, 熊野雅仁, 木村昌弘:
    ``イノベーター理論を用いたブログユーザの行動予測'',
    ネットワーク生態学シンポジウム(NetecoSymp 2009),P9
  17. 山崎正晃, 瀬戸秀孝, 熊野雅仁, 木村昌弘:
    ``ミニブログのネットワーク構造分析'',
    ネットワーク生態学シンポジウム(NetecoSymp 2009),P8
  18. 津田洋平, 瀬戸秀孝, 熊野雅仁, 木村昌弘:
    ``ゲストブックネットワークの成長分析'',
    ネットワーク生態学シンポジウム(NetecoSymp 2009),P7
  19. 熊野雅仁:
    ``映像メディアリテラシーを視野に入れた映像文法〜文理工芸融合領域に向けて〜'',
    映像情報メディア学会,コンシューマエレクトロニクス研究会,技術報告, Vol.32, No.47, pp.5-8,CE2008-70, 2008-10
  20. 熊野雅仁:
    ``映像文法を背景とした訓練指向オンライン単一ショット映像撮影ナビゲーションカメラの試作開発'',
    映像情報メディア学会,コンシューマエレクトロニクス研究会技術報告, Vol.31, No.49, pp.7-10, CE2007-58, 2007-10
    「優秀研究発表賞受賞:映像情報メディア学会(平成20年12月9日)」
  21. 熊野雅仁,天野美紀,有木康雄,上原邦昭:
    ``映像文法に基づいた実時間使用可能ショット識別による撮影ナビゲーションシステム",
    電子情報通信学会技術研究報告, PRMU, パターン認識・メディア理解, Vol.104, No.369, pp.1-6, 2004-10
  22. 熊野雅仁,神崎伸夫,藤本雅清,有木康雄,塚田清志,濱口伸,清瀬基:
    ``野球中継のハイライトシーン実時間配信を目的としたPCシーンの自動検出''
    電子情報通信学会, パターン認識 ・メディア理解, PRMU2003-18,pp.27-34,2003/07
  23. 熊野 雅仁,有木 康雄,春藤 憲司,塚田 清志:
    ``映像編集支援システムのためのショットサイズ自動付与'',
    画像の認識・理解シンポジウムMIRU2002,II,pp.215-222,2002-7
  24. 熊野 雅仁, 有木 康雄:
    ``映像編集支援システムのための使用可能ショット自動抽出'',
    電子情報通信学会技術研究報告, パターン認識とメディア理解研究会, PRMU2002-31, pp.1-8, 2002.6.
  25. 藤本 雅清, 山本夏夫、有木 康雄、熊野雅仁:
    ``マルチモーダルインタラクションによるニュース映像中の人物認識と検索'',
    人工知能学会, 言語・音声理解と対話処理研究会, SIG-SLUD-A201-02,pp.07-14, 2002-06.
  26. 熊野雅仁, 林義文, 有木康雄, 上原邦昭,下條真司,春藤憲司, 塚田清志:
    ``アクティブ探索を用いた映像編集支援のためのショットサイズ自動判定''
    電子情報通信学会技術研究報告,(オフィスシステム研究会OFS2001-24), pp.31-pp38, 2001-09.
  27. 徳平征恒, 山口悟士, 永田博靖, 熊野雅仁, 有木康雄, 春藤健司, 塚田清志:
    ``映像内容の解析に基づく映像編集に向けて'',
    画像電子学会第182回研究会, 00-05-04, pp.21-28, (2000-11).

 学術講演:全国大会

  1. 富岡佑紀,熊野雅仁,小野景子,木村昌弘:
    ``気象観測データに基づいた気候区分抽出法の提案と評価",
    情報処理学会全国大会講演論文集,6K-6,p.xx,(2014-03).
  2. 申成植,熊野雅仁,小野景子,木村昌弘:
    ``レシピ共有サイトの潜在トピック構造分析",
    情報処理学会全国大会講演論文集,4M-7,p.xx,(2014-03).
  3. 澤井裕介,小野景子,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``政治ブログ群における潜在オピニオンのバースト分析",
    情報処理学会全国大会講演論文集,4M-6,p.xx,(2014-03).
  4. 和泉元陽介,小野景子,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``複雑ネットワーク上のコスト付き汚染拡散最小化問題に対する解法の提案と評価",
    情報処理学会全国大会講演論文集,4L-3,p.xx,(2014-03).
  5. 八田圭斗,小野景子,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``信頼リンク生成における媒介者の役割の分析",
    情報処理学会全国大会講演論文集,4L-1,p.xx,(2014-03).
  6. 笠野晃平,熊野雅仁,小野景子,木村昌弘:
    ``実環境を考慮した観光経路プランニングのための没入型3Dシステム",
    情報処理学会全国大会講演論文集,2ZA-1,p.xx,(2014-03).
  7. 加藤風太,熊野雅仁,小野景子,木村昌弘:
    ``ホット撮影スポット疑似体験のための没入型ソニフィケーションシステム",
    情報処理学会全国大会講演論文集,2ZA-2,p.xx,(2014-03).
  8. 福田哲也,小野景子,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``ソーシャルメディアデータに基づく主要観光地域の人気グルメ抽出",
    情報処理学会全国大会講演論文集,1N-9,p.xx,(2014-03).
  9. 牧野亜紀,小野景子,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``文字列照合テストを用いた脳波解析に基づく明るさ判別法の検討",
    情報処理学会全国大会講演論文集,1S-3,p.xx,(2014-03).
  10. 岡田洸一,熊野雅仁,小野景子,木村昌弘:
    ``Flickrデータに基づいた観光経路の分析",
    電子情報通信学会総合大会講演論文集,D-9-15,p.xx,(2013-03).
  11. 本條貴裕,小野景子,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``情報拡散系列からのネットワーク構造推定",
    電子情報通信学会総合大会講演論文集,D-20-1,p.xx,(2013-03).
  12. 山下大輔,小野景子,熊野雅人,木村昌弘:
    ``文書コーパスにおけるキーワード 抽出のための遺伝的プログラミング",
    電子情報通信学会総合大会講演論文集,D-8-13,p.xx,(2013-03).
  13. 富岡佑紀,熊野雅仁,小野景子,木村昌弘:
    ``文書コーパスにおけるキーワード 抽出のための遺伝的プログラミング",
    電子情報通信学会総合大会,ISS-SP-357,p.xx,(2013-03).
  14. 八田圭斗,熊野雅仁,小野景子,木村昌弘:
    ``ソーシャルネットワークにおける信頼行動の分析",
    電子情報通信学会総合大会,ISS-SP-359,p.xx,(2013-03).
  15. 牧野亜紀,小野景子,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``UNDX を用いたEEG 信号からの音楽ジャンル推定",
    電子情報通信学会総合大会,ISS-SP-376,p.xx,(2013-03).
  16. 白川勝司, 小野景子, 花田良子, 熊野雅仁, 木村昌弘:
    ``深さおよび頻出部分木を用いた交叉法の性能検証",
    平成24年電気関係学会関西連合大会,(2012).
  17. 平井佑一,木村昌弘,熊野雅仁:
    ``キーフレーズに着目したブログ空間の口コミパターン抽出",
    情報処理学会50周年記念全国大会講演論文集,1S-3,p.xx,(2010-03).
  18. 亀井貴行,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``複雑ネットワークの3D可視化に対するジェスチャ操作",
    情報処理学会50周年記念全国大会講演論文集,1Z-8,p.xx,(2010-03).
  19. 北野由幸,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``社会的関係と行動類似性に着目したブログ空間におけるユーザ訪問行動の予測",
    情報処理学会50周年記念全国大会講演論文集,1Z-8,p.xx,(2010-03).
  20. 津田洋平,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``インターネットコミュニティにおけるユーザの振る舞いに及ぼす社会的関係と行動類似性の影響",
    情報処理学会50周年記念全国大会講演論文集,4C-2,p.xx,(2010-03).
  21. 山本和紀,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``アクセス履歴を用いたブログ空間におけるユーザの急増する訪問行動の予測",
    情報処理学会50周年記念全国大会講演論文集,5A-3,p.xx,(2010-03).
  22. 山崎正晃,熊野雅仁,木村昌弘(龍谷大),斉藤和巳(静岡県大),元田 浩(阪大):
    ``情報伝播モデルに基づく複雑ネットワーク可視化システム",
    情報処理学会50周年記念全国大会講演論文集,5A-6,p.xx,(2010-03).
  23. 水田昌孝,山川一正,熊野雅仁,木村昌弘:
    ``重み付きLDAによる多重トピックベース類似文書検索",
    電子情報通信学会総合大会講演論文集情報・システム講演論文集1,D-8-15,p.108,(2009-03).
  24. 岩本 健,熊野 雅仁,有木 康雄,塚田 清志:
    ``選手とボールに着目したディジタルカメラワーク実現法の検討
    〜HD映像からのサッカー映像自動生成に向けて〜",
    電子情報通信学会総合大会講演論文集情報・システム2,D-12-170,p.336,(2004-03).
  25. 林義文、坂江伸悟、熊野雅仁、有木康雄、春藤憲司、塚田清志:
    ``素材映像中のショットサイズ判定と関連ショットの検出'',
    平成13年電気関係学会関西支部連合大会, p.G374, (2001-11).
  26. 倉橋 政徳, 熊野雅仁, 有木康雄, 春藤 憲司, 塚田 清志:
    ``素材映像中のカメラワークによる使用不能区間の推定'',
    平成13年電気関係学会関西支部連合大会, p.G375, (2001-11).
  27. 坂江伸悟、林義文、熊野雅仁、有木康雄、春藤憲司、塚田清志:
    ``素材映像中のカット点検出と色調によるシーン検出''
    平成13年電気関係学会関西支部連合大会, p.G373, (2001-11).
  28. 熊野雅仁, 林義文, 有木康雄, 春藤憲司, 塚田清志:
    ``アクティブ探索を用いた映像編集支援のためのショットサイズ判定,''
    電子情報通信学会情報・システムソサイエティ大会, D-12-20, p.195, (2001-09).
  29. 山口悟士, 徳平征恒, 永田博靖, 山本哲也, 熊野雅仁, 有木康雄, 春藤健司, 塚田清志:
    ``線の方向性と映像の構図に基づく撮影方向の判定,''
    電子情報通信学会総合大会,D-12-64,p.231, (2001年3月).
  30. 永田博靖, 徳平征恒, 山口悟士, 山本哲也, 熊野雅仁, 有木康雄, 春藤健司, 塚田清志:
    ``映像編集支援システムのための人物に関するインデキシング,''
    電子情報通信学会総合大会,D-12-138,p.305, (2001年3月).
  31. 徳平征恒, 永田博靖, 山口悟士, 山本哲也, 熊野雅仁, 有木康雄, 春藤憲司, 塚田清志:
    ``映像文法と映像解析に基づく編集支援システムの検討,''
    電子情報通信学会総合大会,SD-5-7,pp.363-364, (2001年3月).

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